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携帯からも斉藤たつや議員のプロフィールが 見られます。 左のQRコードを読み取り、アクセスしてください。 (または、以下のURLを打ち込んでアクセスしてください。) http://www.jimin.cc/yokohama/saito/ |
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| ■昭和48年1月 | 横浜市生まれ(35才) 長津田在住 |
| 早稲田実業学校高等部・早稲田大学社会科学部卒業 | |
| ■平成12年 4月 | 数種の仕事を経て、個人事業所設立 |
| ■平成12年 5月 | 自民党神奈川第9区支部長 小川栄一秘書 |
| ■平成13年 1月 | 自民党参議院神奈川選挙区 小林温秘書 |
| ■平成13年10月 | 川崎市長選挙 自民党神奈川県連 |
| 阿部孝夫選挙対策本部 事務所員 | |
| ■平成14年 6月 | 横浜市会議長 小林昭三郎 秘書 |
| ■平成15年4月13日 | 横浜市会議員選挙に当選 |
| ■平成15年4月30日 | 横浜市会議員に就任 |
| ■平成19年4月8日 | 横浜市会議員選挙に、二期目当選 |
| 横浜市会 経済観光・港湾委員会 副委員長 横浜市会 運営委員会 委員 開港150周年事業推進特別委員会 委員 自民党 横浜市支部連合会 副幹事長 / 青年局 幹事長 |
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動画を再生します! |
| 「自己紹介と、自分の政治信条を表現しています。」 |
| (asfファイル・・・2730KB) |
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動画をご覧になるためには、「Windows Media Player」が必要です。 |
| 斉藤たつやの素顔 |
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| ■自民党かながわ政治大学校第5期、第6期、第7期卒業 |
| ■自民党横浜市支部連合会 総務副会長/青年局幹事 |
| ■自民党横浜市支部連合会 |
| 政務調査会副会長/市民運動本部副本部長/ |
| 広報委員会委員/青年局幹事 |
| ■NPO法人 日本オリンピックアカデミー 正会員 |
| 総務委員会 委員 |
| ■高校1年時、アメリカ、オレゴン州 短期留学 |
| 大学4年時、中国・西安 西北大学 短期留学 |
| ■横浜みどりライオンズクラブ会員 |
| ■(社)横浜青年会議所会員 |
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| ■妻 緑区長津田町出身 主婦(平成16年4月13日入籍) |
| ■長男 緑区長津田出身 (平成17年6月13日 生まれ) |
| ■父 福島県出身 (社)日本パワーリフティング協会会長 |
| ■母 緑区西八朔町出身 主婦 |
| ■弟 町田市出身 日大三高・日大文理学部卒 サラリーマン |
| ■祖母 緑区西八朔町出身 主婦 |
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| ■パワーリフティング |
| 全国優勝 4回 世界大会出場 3回 |
| ■(社)日本パワーリフティング協会 |
| 事業広報委員 |
| ■ 神奈川県パワーリフティング協会 |
| 副会長 |
| ■その他経験した種目 |
| サッカー・野球・相撲・柔道・テニス・スキー・卓球 など |
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| 緑区をしっかり支えます。 |
| あなたの声をお届け下さい。 | |
| 〒226-0018 緑区長津田みなみ台5-24-5 FAX 045-988-1319 | |
| HP | www.saitotatsuya.com |
| info@saitotatsuya.com | |
| 推薦者からのメッセージ |
斉藤たつや君を、私の後継者に育てて下さい。 日頃より皆様には色々ご後援をいただきまして誠にありがとう ございます。お蔭様で4期連続して市会議員をつとめさせていた だく事ができました。又、昨年より市会議長という名誉ある地位 をいただき、有終の美をかざることができました。心より感謝申 し上げます。 さて、私も議会では最長老となりましたので、信頼できる後継 者に緑区の後事を託して勇退したいと考えておりました所、今回、 斉藤たつや君という適任者を得ることができました。 斉藤たつや君は、スポーツで鍛えた頑強な体でしっかりとした 考えと政治を志す意欲を持っており、緑区の新時代を担うのにふ さわしく、必ず皆様のお役に立つと確信しております。 私も斉藤たつや君を名実共に後継者にするまで責任があります ので、今まで通りのご支援と若い斉藤たつや君を立派な政治家に 育てて下さいます様お願い申し上げます。 故・元横浜市会議長 小林昭三郎 |
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斉藤たつや後援会 最高顧問 小林昭三郎前横浜市会議長並びに小池一夫前後援会長のお二人が 5月28日に突然ご逝去されました。訃報に接し、大変な衝撃と深い悲しみで絶句し、 生前のお二人への感謝の思いが止めどなく浮かんで参りました。 ここに謹んでお二人のご冥福をお祈り申し上げます。 小林昭三郎先生の後継者として斉藤たつやが横浜市会議員に当選できたことは、 正に、お二人のご指導ご鞭撻の賜物であることは言うまでもございません。 一期目の半ばを経過した斉藤たつやと、彼を支える後援会にとって、 二期目に向けて、今後の後援会活動や方針等を両先輩にご相談し、 ご指導を受けて進めていこうとしている矢先に、ご逝去されたことは誠に痛恨の限りです。 まだまだ若輩の斉藤たつやにとって、両先輩のご指導が本当に頼りでありました。 この上は、1日も早く、この悲しみから立ち直り、故人お二人の生前遺されたご功績を忘れることなく、 そのご意志をしっかりと引き継いで、まい進していかなければなりません。 どうか皆様、今後とも斉藤たつやへ、そして後援会へ、 引き続き更なるご支援ご協力を賜りますよう心よりお願い申し上げます。 小林先生、小池一夫前後援会長 どうぞ安らかにお眠り下さい。 合掌 斉藤たつや後援会会長 久保田武雄 横浜市会議員 斉藤 たつや |