斉藤たつやの約束

(※上記PDFファイルは別ウィンドウで開きます。)




■緑区は江戸時代から宿場町として、又、農業が盛んな地区でした。

■昭和14年に都筑郡から港北区へ編入しました。昭和44年に港北区から
  緑区が誕生しました。

■平成6年緑区から、青葉区、都筑区が誕生し、現在の緑区になりました。

  緑区は横浜市内18区の中で、緑被率が第1位です!!
  緑区の緑被率
44.4% 横浜市平均31.0%(平成17年度調査結果)

※緑被率とは、緑の総量と把握する方法の一つで、航空写真によって上空から見たときの
緑におおわれている土地の割合。樹林地の他、草地 や農地も緑被として集計している。


緑区の伝統・歴史を大切にして、環境と共生の時代、特に緑区の緑地保全と有効活用、
又、地域密着、産地直送型農業の保全にも、斉藤たつやが全力で取り組みます!!









■新時代の大きな特徴の一つは車が増えたことです。人口が増加すると
  いうことは、それに伴い車が増えます。日々の生活に大きな影響を与え、
  交通渋滞が増加します。そこで積極的に都市基盤整備(駅前整備・道路
  ・下水道等)に取り組みます。


  平成14年の人口増加数(市区町村別)で、緑区(4,550人)が
  神奈川県内で第1位です!!


■緑区内の長津田駅・中山駅・鴨居駅の各駅前は、車道と歩道の区別が
  ないところが多く、通行者にとって大変危険な状態になっています。
  この駅前整備には、地権者の皆さんを始め、地域住民、関係者、そして
  横浜市と一体となって取り組む必要があり、私も協力して頑張ります。
  十日市場駅については、整備された駅周辺の有効活用を通して駅前の
  活性化に努めます。

■教育、福祉といった分野にも、例えば杖で歩かれるご老人、ショッピング
  カートを引かれるご婦人、ベビーカーを押される若いお母様方、通学する
  学生さんが安心・安全に通行できる街づくりが必要です。朝の通勤時、
  夕方の帰宅時にも気持ちよく駅前を歩ける駅前整備に努めます。


「緑区まちづくり計画」が平成14年12月に策定され、おおむね20年後の望ましい区の将来
像として示されました。この計画を20年先まで責任の取れる世代が、実行・監視に参加
しなければなりません。斉藤たつやは20年後55才です。責任世代です。頑張ります!
緑区新時代の街づくりに、斉藤たつやが全力で取り組みます!!









防犯対策の充実!! 近年多発している、さまざまな犯罪をよせつけない
 まちづくりの為に、パトロールの強化、監視体制と情報共有など、市民の
 皆さんと協力して取組みます。

環境に優しいゴミ施策の推進!! 皆さんにご協力いただいている、G30
 行動を引き続き推進し「もったいない」精神を大切に、ゴミの再資源化に
 取り組みます。また、不法投棄を許さない、毅然とした態度で臨みます。

少子高齢化への対策!! 若い世代が安心して子供を育てていく環境整
 備と、高齢者の方々でケアが必要な方には的確なケアを、元気な方には
 地域での活躍の場をつくることに取り組みます。

地方分権によって地域でできることは地域で!! 人口約360万人を
 抱える横浜市です。区の機能強化により、区の事情をきめ細かくそして
 区の特徴をすばやく政策に生かせるシステム作りのために、現場に近い
 区の判断で行える市政を目指します。

民の力の活用、景気回復へ全力!! 民と行政との役割分担を見直して
 民の力が発揮される社会の実現を目指します。そのためには、市民や
 事業者たる民に率直な協力を呼びかけて、新たな産業の創設と景気回
 復につなげます。





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「取り組む政策を具体的に表現しています。」
(asfファイル・・・3115KB)


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